「もう一度、自分らしく」
その想いを、現実に。
退院後の不安やお悩みに寄り添い、
ご自宅でできるリハビリを提供します。

今やっているリハビリ、本当にこれでいいのか不安

失った動きを、もう一度取り戻したい

保険内のリハビリが終了したけど、この先も続けたい

リハビリ病院退院後の生活に不安がある

今後の生活や介護サービスについても相談したい

時間・回数・場所の制限なし。
リハビリの期限切れ、施設でのリハビリ不足や退院後ももっとやりたいに寄り添います。
介護保険との併用も可能。自費だからこそ制限なく対応できます。

申請・審査・プランの作成待ちといった手続きは不要。思い立ったらすぐにリハビリを始められます。
ケアマネジャー資格保有のため、制度の相談もそのままできます。

運動機能のリハビリを専門とし、継続的に勉強会にも参加。
新しいリハビリ方法を取り入れながら、お一人おひとりに合ったリハビリを提供します。

退院後の生活や介護サービスの利用方法まで、ケアマネジャー資格を持つ担当者が相談に乗ります。
病院や施設と連携しながら、安心して生活できるようサポートします。

その他の症状もお気軽にご相談ください。

実際のリハビリの様子をご紹介します。
一人ひとりに合わせたプログラムで
サポートしています。

スクロールできます

脳出血発症から16年。
毎日、ふくらはぎの痛さとたたかってました。それもあり、電車にも乗ろうと思えば乗れるけど、かなり勇気がいりました。目標は、県外の旅行に行く事。
今は、名古屋や香川にも旅行に行く事ができました。足の痛みも少しはまだあるけど、前のように悩むことは無くなりました。

左半身の麻痺があり、最初は仕事復帰を目指して左手のリハビリを中心にお願いしたいと思っていましたが、歩く時のバランスが手の動きにも影響していることを教えていただき、全身をみながらリハビリしていただきました。
1ヶ月足らずで左手の指先が少し動かせるようになってきたのは大きな喜びです。竹踏みも継続していきます。

リハビリ施設退院後もリハビリを受けられると思っていたら、制度上もう通院でもリハビリができないことを告げられ、ショックを受けました。
そんな時にFIRST STEPさんのことを知り利用を始めました。家族の目標は高いですが、毎回父や家族に寄り添ってくださり父もがんばってくれてとても心強いです。


2年前に病気がわかりました。
今はまだ歩けていますが、前に転びそうな事が多くありました。
友達の紹介でFIRST STEPさんを知りました。今では、友達と念願の太宰府天満宮へ遊びに行けるようになりました
そして何よりもこんなに変わるのかと。

脳出血の発症から23年左の麻痺が残っていますが、あと10年くらいは自立したいので自費リハビリに挑戦しました。
少しずつ足があがるようになってきました。歩きの時に手も伸びてきて、手が料理の時の補助として使えるようになりました

無料カウンセリング(約20分)

現在の症状やお悩みを丁寧にお伺いします。
ご希望の方は、そのままリハビリを体験していただけます。(60分)

目標設定

「何ができるようになりたいか」を一緒に整理し、具体的な目標と期限を決めます。
※難しい場合は現実的な目標をご提案します

評価・原因の分析

「痛みの原因は?」「動きづらい理由は?」
「なぜできないのか」を分析し、原因を明確にします。

リハビリ・自主トレ提案

一人ひとりに合わせたリハビリを行い、
ご自宅でも続けられる自主トレーニングをご提案します。

スクロールできます

対応エリア

■福岡県
筑紫野市、太宰府市、大野城市、春日市、那珂川市
福岡市(南区、博多区)

相談可能エリア

■福岡県
糟屋郡、篠栗町、粕屋町、志免町、須恵町、宇美町、
福岡市(中央区、城南区、早良区、西区)
朝倉郡、小郡市、大刀洗町

■佐賀県
鳥栖市、基山町

訪問可能時間 ※完全予約制

平日(月〜金)

8:30〜21:00

土・日・祝日 

8:30〜17:00

保険でのリハビリには、

回数や時間などの制限があります。

もっと良くなりたい
そう思っても、十分に受けられない
現状があります。

これまで多くの方と関わる中で、
そのような想いに応えられない
もどかしさを感じてきました。

FIRST STEPでは、

その先の改善を目指し、
一人ひとりに寄り添った
リハビリを提供しています。

  • 理学療法士
  • ケアマネージャー

2018年〜2023年

誠愛リハビリテーション病院 勤務

2023年〜2025年

訪問看護ステーション誠愛
訪問リハビリテーション誠愛

まずは体験からお気軽にお試しください。

お問い合わせフォーム、お電話にて受け付けております。

もう一度、家族や大切な人と日常を楽しむために。
私たちは、その一歩をサポートします。